私にとって居心地のいい部屋づくり

 

今日はこちらを捨てました。

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寝ぐせ直しウォーターです。

癖毛な上に寝癖で爆発する髪質なのでお世話になっていましたが、最近生ケラチン補修液というものを手に入れたんです。

人気があるらしい…。

ケララボ 生ケラチン髪の補修液 200mL

ケララボ 生ケラチン髪の補修液 200mL

 

 そしたら意外と活躍していまして。(陰○みたいな毛も少しずつですが、存在感が減っている気がする…)

生ケラチン補修液で寝癖を直すこともできるのでわざわざ寝癖直しウォーターを使わなくなってしまいました。

なので手放す事にします。

 

居心地のいい部屋づくり

子供の頃からやたらインテリアが好きな子供でした。

バイトで稼いだお金とかおこづかいとかやたらインテリアに注ぎ込むし。

ちなみに中学生時代はハワイ風、高校生時代はバービー部屋でしたね。(バービー部屋は友達にめちゃくちゃ評判が良かった)

 

ただすごいお洒落な部屋に住んでいたりする人(フレンチシャビーとかモダンクラシックみたいな)に比べて今現在の私の部屋やインテリアへのこだわりは「色を大体統一させたい&掃除しやすくしたい」くらいだなーと思っていたのですが、

最近「見ていて気持ちの良いもの」を使うようにしていると気づきました。

 

例えばいくら好きでも「グレーなどくすんだ色は大きな面積を覆わないように」とか「黒い服はできるだけ目に入らないように」とか。

 

私は柔らかいミント色、ブルーやベージュピンクが好きなんですが、洋服に関してこの色達はなんか似合わないので普段着る服は大体黒と白なんですね。ただ、黒い服がクローゼットから見えているとせっかく木と白の柔らかい雰囲気にしようとしている部屋が強い色によってなんか負けるというか。

 

なので無意識にクローゼットの奥に入れてパッとは目につかないように気をつけていたみたいです。あとはチェストの中にできるだけしまったりとか。

 

艶はなくす

あとはできる限り艶がない(ニスを塗っていない)家具を選ぶようにしてます。

 

艶がない方がお洒落に見える気がする!

というくだらない理由です。

 

チェストや鏡の額縁、ベットのフレームに至るまで艶がないように気をつけています。なんか艶がない方がそのままの素材の雰囲気が出る気がして好きです。

ちょっとアンティークっぽく見えるしね!

 

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フレンチ・シャビーのインテリア (ヨーロッパのインテリアシリーズ)

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