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垢抜けたい!

垢抜けたい! 垢抜けたい!-ファッション

 

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ここ何日か毎日のようにローテーションで同じ服を着てます。(インナーは毎日変えますよ!)

 

ただ最近「自分本当に超ダサいわ…」と思う事が増えてしまった。

悲しい!

電車の窓を見て垢ぬけていない自分が写る。

ただでさえ電車の窓に老化しつつある自分が写るのにも関わらずその上ダサいなんて!!!!

 

でも「絶対垢ぬけないような顔立ちの問題だし(古臭い顔)仕方ない…。」と思っていたら顔は私のように古臭いタイプでも垢ぬけている人を見て「私の問題だな!」と再確認。

 

ただそもそも「お洒落」でなくてもいいけど自分で自分の着ている服を見て「似合うわ~」とか「服のおかげで雰囲気2割増し!」とか思えるような服を着たい…。

 

ということでミニマリストを目指しつつ、どうしたら「垢ぬけられるのか」を少し考えていこうと思います。

 

その1:髪型

頭部に関してはメイクも大事ですが、とにかく髪型が似合っていて素敵なら大分垢ぬけて見えるような気がします。っていうか顔はどうやったって古臭いのだから髪型をなんとかするしかない!

で、似合っているかどうかのポイントはやっぱり「輪郭と似合っているか否か」だと思うんですが、私みたいに某フィンランドの作家によってつくられた妖精的な輪郭だととにかく顎のラインが目立たない方が向いている気がします。

となると、セミロングからロング。

そしてストレートヘアだと地味なので巻いた方が似合う気がします。

となると似合う髪形は必然と決まってきますね!

「愛されゆるふわカール☆」しかない!

というわけで美容室で巻きやすく顎のラインが目立たないようにカットしてもらってきます!

 

その2:フリフリした過剰な女の子要素は排除

いわゆるフリルやひらひらしたアイテムは可愛いけれど垢ぬけとは真逆の立場にあるような気がしてます。

似合う人がしたら似合うけど、私が着るとくどい。

というわけでミニスカート(特にフレア)に関しては封印していきたい…。

ただ春夏は肌を出すため(肌の色が普通肌の範囲で白く、薬の影響で薄いため貧弱な印象になる)冬と違ってどうしてもシンプルだったりする服が似合わないんでそれは我慢ですね。

 

 その3:自分の系統と真逆なアイテムを持つ

私は真面目そうなアイテムが似合います。顔も古臭いのでばっちりなんですが、それだけで決めると「真面目そう」なだけでダサい。

以前書いたのですが、

お洒落とは「違ったテイストをうまく混ぜる事」だそうです。

確かに友人で垢ぬけている子は上手く自分が似合う服にその時々の流行をMIXしている気がします。

というわけで私の場合真面目そうなテイストが多いのでそれと真逆な「悪そう」なテイストを合わせると垢ぬけに近づくんじゃないかなと。

ただ悪そうなアイテムって何でしょう。

ライダースとかでしょうか?わからん…。

 

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