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年相応の服ってどんな服?

 

今日はこちらを捨てました。

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洋服の型紙(パターン)と芯地と裏地です。

洋服の型紙は夏用のジャケットなんですが、肩が落ちたものなんです。ですが、私のパーソナルデザインと骨格診断的には肩の位置は落としたりせずジャストのもののが似合うのでもうこの型で作ることはないかと思いまして今回処分することにしました。

芯地と裏地は何かを作る際に使う事があると思いずっと取っておいたのですが、よく考えたら何かを作る際「この生地ならこのくらいの厚さや硬さの芯地&裏地がいいかな?」と考えながら生地と一緒に買うなーと思い手放しました。

 

少しずつの進歩

上の棚にあった物が白い棚の方に収まったのでとうとう置く物がなくなりました!!

 

Before

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After

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少しずつですが、いい感じです。

 

 

年相応の服ってどんな服?

せっかくならその年齢にあった服を着て年を取りたいと考えているのですが、最近、着た時に楽ではない服はこれからは難しいなーと思うようになりました。例えばスカートで階段をあがる時が気になったり、それこそ着丈が少し短いトップスで常にひっぱって直さないといけないようなもの、袖をまくらないとやたらと太って見えるようなものもダメでちょっとした違和感が辛くなってきました。あとウエストが少しきつくて食べた後だと厳しい服も。

あんなに好きだった高いヒールさえも今では5cmヒールが限界です。

特に締め付けが一番苦手なのでどんどんワンピースやコンビネゾンばっかりになってきました。しかも下半身部分の作りがゆるいものばかりです。(パンツでもテーパードっぽかったりとか)ちょうど20代の折り返しなので余計に変わっていくんでしょうね。

 

話が逸れましたが、年相応の服とは多分「自分に似合っていて着ていて楽な服」だと思ってます。自分に似合っているということはその年の自分に合っている服という意味。そして着ていて楽というのは勿論実際の「着心地」の意味でもありますが、自分自身が少しでも「若づくり?逆に大人っぽくし過ぎた?」とか考えない、考えなくても済む「楽」という意味でもあると思うんです。要はその位自分にフィットしているというか。

私もそろそろ年相応の服を選んでいきたいです。今理想のコラージュをつくったら多分以前つくったこのコラージュ↓とも全然違うと思います。

 

タイツに対する好みも変わってきた

昨日出かけた際に以前の記事にも書いた薄いストッキング並みの黒タイツを履いてたのですが、なんか違和感がありまして今度からもう少し厚い30デニールくらいのものと160デニールくらいの裏起毛しか買わない事にしました。デニールの厚さの好みも変わるんですね。以前タイツは1シーズンで全て捨てて、またシーズンが来たら買うと言っている方が何人かいたのですが、それが一番いいのかもしれませんね。

 

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